カテゴリー: サリー SAREE
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あ〜! 開・放・感!! などと書いても夫が読めないというのは、幸せと言えば幸せである。基本的には独立独行のわた…
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8月31日の本日は、我が誕生日であった。夕べDVDを見ながら、しかし12時が過ぎた瞬間に、HAPPY BIRT…
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本日、義姉スジャータと義兄ラグヴァンの招きで、IIS(インド科学大学)キャンパス内の彼らの家へ赴く。ユカコさん…
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金曜から来週にかけてはバンガロールである。スジャータとウマからプレゼントでもらったサリーのブラウスは、洋装ファ…
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●またしても、女性のためのエキシビションが行われており。 バンガロール宅が恋しい。なにしろ毎日、風雨である。書…
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夕餉の支度の窓から夕映え。湿気を含んだ海風の強く吹き込むのさえ心地よく。 どこに住んでも、朝昼晩、食べて、動い…
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●電気代の請求書を、読めないんです。 新居に電気代の請求書が届いた。日付からして、入居前の請求である。世帯主の…
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■懐かしい映画が届く。 金曜の夜、アルヴィンドがムンバイから戻って来た。3週間ぶりのバンガロール。バンガロール…
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●我が愛すべきインド服。サリー。 上の写真は、本日の午後、赴いたサフィナ・プラザでの一枚。「しぼり (Tie …
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平穏な、土曜日の午後。心地の良い風がカーテンを揺らしながら、部屋へ入って来る。 パリから戻ったら、バンガロール…